【まんぷく】第一週あらすじと感想。オープニングの決めポーズは何?

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2018年10月1日(月)から始まった【まんぷく】第一週のあらすじと感想を・・・。

何と言っても、ちょっと気になったのが、内容と言うより

あのオープニングの決めポーズw

 

 

それでは、早速、あらすじと感想を入れつつ、オープニングの決めポーズも

すごく気になったので紹介していきますね!

 

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【まんぷく】第一週「結婚はまだまだ先!」あらすじと感想

  第一週「結婚はまだまだ先!」

  放送日 10月1日(月)~10月6日(土)

 

 主人公を演じるのは、今井福子(安藤サクラ)。

 今井家の3姉妹の末っ子。

 なんと言っても、主人公の福子は、18歳!!という設定。

第1週あらすじ

 福子は、今井家の三姉妹の末っ子と生まれ、

 ホテルの電話交換手として働く。

 

 父親を早くに亡くしたため、

 母親である鈴(松坂慶子)

 長女の咲姉ちゃん(内田有紀)との3人暮らしをしていた。

 

 次女の克子姉ちゃん(松下奈緒)は結婚していて四人目の子どもを妊娠中。

 克子の夫は、売れない画家香田忠彦(要潤)。

 

 長女の咲(内田有紀)も小野塚真一(大谷亮平)と結婚することが決まっていた。

 

 しかし、咲が結婚式を控えていたある日・・・。

 

 母親の鈴が、お腹が痛くなり(盲腸かも?死ぬかも?)

 咲に、治るまで、結婚式を延期してくれないかと鈴は言い出す。

 

 ある日、福子は、自分の働くホテルの厨房の野呂から

 ツナ缶詰をもらう。

 

 鈴に美味しいものを食べさせれば、母が元気になると思ったが

 鈴は、『入りません!』と。

 

 しかし、別の日に鈴は、コッソリと福子がいない間に

 ツナ缶を食べていた。

 

 お腹が痛いというのは、仮病で。

 

 鈴に何で仮病なんて・・・と、問いただすと・・・

 福子と二人暮らしになるのはヤダ!

 

 と言い出すw

 

 そんな母の思いに

 咲は、『私、結婚をやめようかな~』といいだす。

 

 福子は、自分がしっかりしていないから

 母が仮病をと思う。

 

 そんなある日、福子の英語力が、保科恵(橋本マナミ)に評価され

 一緒にホテルのフロント業務にと推薦される。

 

 このチャンスを福子は、母、鈴に

 自分はホテルの顔となり、お給料も上がるからと説得する!

 

 それで、母、鈴は、咲姉ちゃんが結婚することを了承をする。

 

 結婚式のお祝いを何にするのか

 

 親友の池上ハナ(呉城久美)と鹿野敏子(松井玲奈)に、ラーメンを食べながら

 相談をする。

 

 そこで敏子から、壁に写真を映し出す幻灯機というものがあると聴き、

 その幻灯機を作っている人を紹介される。

 

 その紹介された人こそが、後の旦那様になる立花萬平(長谷川博己)だった。

 

 その頃、萬平は、たちばな工房という会社で、幻灯機をつかった仕事をしていた。

 

 福子が結婚式にその幻灯機をつかってこれまでの写真を映し出したいと

 萬平にお願いする。

 

 結婚式は、その幻灯機を使った演出で、大盛況だった。

 

咲姉ちゃんのから結婚から3年が経ち、

先輩の保科さんと「大阪商工会」の宴会の手伝いをすることに。。。

 

そこで、萬平さんが福ちゃんに気付き寄って行こうとした際に

誤ってグラスの水をこぼしてしまい、萬平さんのズボンが濡れてしまう。

 

福ちゃんは、濡れたズボンを乾かすために萬平を更衣室に案内する。

 

初めは、福ちゃんは、萬平さんのことに気付かなかったが、萬平が

咲姉ちゃんの結婚式の話をすると福ちゃんは、やっと思い出した。

 

萬平は、福ちゃんに「ご結婚は?」と聞く。

その時は、「独身です。」と答えた福ちゃんであったが

萬平さんに会ったことでウキウキ気分だったw

 

後日、咲姉ちゃんの体調が悪いと聞き、お見舞いに行くが

咲は、咳をしていた。

 

そんな咲は、福ちゃんに「好きな人はいないの?」と聞かれ

頭の中で福ちゃんは、萬平のことが浮かんだのであった。

 

別の日に、偶然萬平にばったりと会った福ちゃん。

一緒にお昼ご飯を食べることになり、ラーメンの屋台に行く。

 

そこで、色々話、3年前にホテルの電話交換手だった福ちゃんが

間違えて外国人のお客様に繋げてしまった相手が萬平だったと

偶然知る。

 

そんな偶然が、運命だと感じた二人だったが・・・

ある日、ホテルの裏で周りの目を気にせずに萬平の方から、

福ちゃんに交際を申し込む。

 

ちょうどこの時、戦争が始まった頃だった。

 

第1週感想

 兎に角、福ちゃん演じる安藤サクラさんの演技の展開が読めないw

 ちょっと3姉妹とは違った性格で・・・

 

 きっと、これからのストーリーの展開からこの性格が、

 何度も失敗しては、どん底から立ち上がり

 

 ”世紀の大発明へ”と繋がっている発想なのだと思います。

 

 欲を言えば、ちょっと、最初の展開がイマイチ、時代背景や誰が誰なのかが

 考えながらの流れだったと感じますw 

 

 でも、きっとキャストが豪華すぎて、個々の演技を

 見ようとしていたからなのかなぁ~なんて思いました 😉 

 

 それと萬平さん(長谷川博己)の笑顔が、たまらなくイイですよねw 

 

 まだまだ、始まったばかり!!

 楽しみで仕方ないですw

 

オープニングの決めポーズは何?

 これこれw

 

 安藤サクラさんを見ていると、歌詞が全然入ってこないというか

 歌詞を聞こうとすると、山と海で撮影している意味が分からないと言うw

 

 

 

きっと、1ヵ月もすれば、これも全然気にならなくなるんだろうとw

 

それにしても、このポーズは、安藤サクラさんのアドリブらいしですw

でも楽しそうですよね~

 

こんな風にハマる人も増えるのでは?

 

 

 

 

 

 

 

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